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材料特性評価

超高温疲労試験機

主な用途

超高温環境下において試験片に繰り返し力を加え、試験片が破壊するまでの寿命を測定する試験機を2台保有しています。

主な仕様

試験温度 室温~1600℃(大気)
室温~1800℃(真空、不活性ガス他)
定格荷重 ±50kN、±250kN
制御方式 クロスヘッド変位制御、荷重制御、ひずみ制御
対応試験 疲労(引張、曲げ、圧縮、その他)
変位測定 クロスヘッド変位、接触式伸び計

装置の説明図および写真

装置外観

材料特性評価