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材料特性評価

環境槽

主な用途

高温(最高200℃)および低温(最低ー70℃)の雰囲気に試料を曝して材料および機器の耐久性を調べる装置です。
温度パターンを自由に選べるので高温から低温への繰返し試験も可能です。

主な仕様

高温槽 60~200℃
低温槽 ー70℃~0℃
高低切替時間 3分以内
テストエリア 410W×460D×370H(mm)

装置の説明図および写真

環境槽(冷熱衝撃装置)

材料特性評価