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事例・実績紹介

熱サイクル試験

熱サイクル試験ができます。
赤外線イメージ炉では、試験片全体を1分程度で1000℃に昇温できます。
提示されているグラフは一例です。
赤外線イメージ炉

200~800℃の熱サイクル試験を100回実施。
金属材料、異種材料の接合部品等について、熱サイクル後の材料劣化を調べることができます。
また、熱サイクル試験と曲げ試験や引張試験を組み合わせて、材料劣化を調べることも可能です。

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